自民党

2026年10月7日

【いなばだいすけ 熱い心でメルマガ通信vol.7】 2026年5月15日配信

今週も国会では、財務金融委員会、厚生労働委員会、総務委員会に出席し、国民生活に直結する課題について議論が重ねられています。

物価高対策や地域経済、医療・介護、自治体行政など、現場の声をどう政策に反映していくかを常に意識しながら取り組んでおります。

浜松からは、「指定ごみ袋がドラッグストアの店頭にない!」という声も届きましたが、市役所からは例年通りの数を製造可能で流通させていけるとの確認があり、市役所のメルマガでも配信されております。他の石油由来製品、ナフサ関連商材、塗料やシンナーなど、さまざまな流通の目詰まりが指摘されておりますが、例年通りの在庫以上に手元にかかえないようにご留意いただければ幸いです。建築関係で困っているという声を聞いた方も、2か月分位は手元にあり、その先が心配という状況であり、確認すると例年は手元在庫は1か月分とおっしゃっており、実質的に普段の倍以上を確保してしまっている状況なのです。先の入荷が心配、値段があがりそうで今のうちに余分に確保するといった連鎖が、過剰な需要を生み供給不足となっている例がたくさんあります。以前のオイルショックや令和の米不足と似たような状況にある可能性が高く、みなさんの在庫確保の心がけを、商品の融通をお願いいたします。

手元の在庫が全くないという方は、下記をご覧ください。

またこの情報をご存じのない方にはぜひお知らせください。

【浜松市指定ごみ袋に関する緊急措置】

市指定ごみ袋に関する緊急措置を実施します。

<期間>

令和8年5月18日(月)~令和8年6月30日(火)

市指定ごみ袋を使用することを基本としますが、市指定ごみ袋が手に入らない場合、透明または半透明のごみ袋を使用してごみを出すことができます。

https://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/ippai/gomi/dashikata/gomibukuro.html

また、今週は設立当初から関わってきた「積極財政を推進する地方議員連盟」の懇親会にも参加しました。地方の現場を支える議員の皆さまと意見交換を行い、日本全体の成長と地域活性化に向けて、必要な財政政策について議論を深める貴重な機会となりました。

さらに、ドクターヘリ議員連盟にも参加し、救急医療体制の充実や地域医療の課題についても関係者の皆さまと意見を交わしました。浜松市は医療レベルが高い、大きな病院があり恵まれた医療環境にあり、救急患者を受け入れる病院を輪番制にする二次救急制度も古くから行っています。また、全国に先駆けてドクターヘリを導入しています。命を守るインフラとしてのドクターヘリの重要性を改めて実感しています。

ゴールデンウィーク期間中は、地元・浜松まつりに参加し、多くの皆さまと交流させていただきました。地域の活気や人のつながり、浜松の持つ力を改めて感じる機会となりました。

これからも、地元浜松のさらなる発展のため、そして地域で頑張る皆さまの力になれるよう、国会と地元をつなぎながら全力で取り組んでまいります。

季節の変わり目ですので、どうぞご自愛ください。

引き続きご指導、ご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。

(衆議院所属委員会)

・財務金融委員会    ・政治改革特別委員会  ・消費者問題に関する特別委員会

(自民党組織活動本部)

商工・中小企業関連団体委員会 副委員長

【お願い】

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https://forms.gle/nBHwqC3WZZtzLTxo7

こちらの入党申込フォームよりご入力をお待ちしております。

自民党党員年会費4,000円(家族会員は2,000円)。継続2年にて総裁選投票権が付与されます。

☆各種SNSより情報発信中。ぜひフォロー、いいね!お願いいたします。

【X】https://x.com/inaba_daisuke?s=21

【ライン公式アカウント】https://lin.ee/SOm0Dbi

【Instagram】https://x.gd/s5Y28T

火曜日夜21時からInstagramライブトーク配信中。

ぜひご視聴、コメントお待ちしています。

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■衆議院議員 稲葉大輔(いなば だいすけ)プロフィール■

1974年3月25日、静岡県浜松市 舘山寺町生まれ。庄内中学、浜松北高ではバレー部に所属。慶應義塾大学経済学部に入学し、飯田ゼミにて経済学史、金融論、不良債権処理や財政・金融政策等を研究。卒業後、株式会社東京ドームに就職。2000年に実家である舘山寺温泉ホテル鞠水亭(きくすいてい)の事業再建のためUターンした後、浜松・浜名湖地域の活性化を目的に、「浜名湖えんため」を立ち上げ、フラワーツーリズムや天然とらふぐ、はもや鰻のブランディング事業のほか、地域振興映画プロジェクトのプロデューサーとして「天まであがれ!!」「書道ガールズ青い青い空」の映画2本を制作。また、浜松青年会議所と商工会議所青年部、浜松経済クラブの合同事業として「エンジン01」浜松大会開催を主管。

一般社団法人未来学校のメンバーとはキャリア教育事業「子どものまちミニはままつ」事業を毎年開催。

2015年浜松市会議員議員西区選挙区にて初当選より、3期連続トップ当選。

行政区再編、議会改革、市民文教委員長、地方創生特別委員会委員長を歴任。

社会福祉法人理事や地域公共交通ライドシェア事業の実装を手掛ける傍ら、静岡県ホテル旅館組合青年部長、自民党静岡県連青年局次長として活動。

2024年に自由民主党静岡県第8選挙区支部長として、第50回衆議院議員選挙へ挑戦。選挙区が変わりわずか2週間で臨んだ選挙戦で、62,333票の御負託をいただくも落選。

責任ある積極財政、保守団結、政治改革を旗印に、高市早苗議員との2連のぼりを掲げ毎朝街頭活動し、2026年第51回衆議院選挙にて114,256票にて初当選。

-いなばだいすけ後援会-SUPPORTER

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いなばだいすけ後援会